こんなこと、ありませんか?
- Part 7 が、毎回最後まで終わらない
- 問題集を1冊解いても、Part 7 の点が伸びない
- NOT問題や意図問題で、いつも同じように落とす
- 解説を読んで納得したのに、次も同じミスをする
- 自分がどのタイプの設問で落としているか、分からない
- 参考書を何冊も買い足すのは、正直きつい
ひとつでも当てはまったら、原因はたぶん同じです。
では、なぜ問題集を解いても弱点が埋まらないのか。
問題集は、苦手なタイプの問題が少ないから。
問題集はどのタイプの設問もまんべんなく入っています。苦手な NOT問題や意図問題は、1冊の中に数問しか出てきません。たとえば drillah の無料セット21本(全90問)でも、NOT問題は5問、意図問題は2問です。苦手なタイプほど、練習できる数が足りません。
だから、弱点のタイプだけを出し続ける。
drillah Pro は、あなたの解答から弱点の設問タイプを分析し、そのタイプの問題を優先して出題します。問題数に上限はありません。NOT問題が苦手なら、NOT問題を何問でも。
まず無料で、弱点を診断できます。
無料の1セットを解くと、設問タイプ別の正答率と弱点が表示されます。登録不要、約3分。 無料の1セットを解く →
弱点が分かったら、Pro で(現在開発中)。
メールアドレスだけ・いつでも解除できます
弱点が分かったら、Pro ではこう進みます。
解く → 分かる → 弱点だけ出る
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解く
本番形式の Part 7 の問題を解く。
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分かる
設問タイプ別の正答率から、弱点のタイプが分かる。
設問タイプ別の正答率
表示例NOT問題を集中的に解く(Pro・開発中)→NOT問題弱点1 / 333%推測問題6 / 1060%語彙問題5 / 683%詳細問題17 / 2085%主旨問題13 / 1493%意図問題1 / 1100% -
弱点だけ出る
弱点のタイプの問題が、制限なく出題される。解説は赤ペン形式——本文のどこを見て決めたかを書き込みます。
選ばれる理由
Part 7 専門
TOEIC® の Part 7 だけに絞っています。設問タイプの分類も、Part 7 のために作っています。
赤ペン解説
正解の記号だけでなく、本文のどこを見て答えを決めるかを、本文に書き込んで示します。
弱点だけ、何問でも
弱点タイプの問題を、制限なく解けます。
Part 7 を解いてきた人が作っています
問題も解説も、Part 7 で時間が足りず苦労した経験から作っています。
はじめるまでの流れ
開始のお知らせに登録(無料・メールアドレスだけ)
開始時に、登録のメールアドレスへ案内が届く
同じメールアドレスでログイン(パスワード不要、メールのリンクから)
診断セットを解いて、弱点を確認
弱点タイプの問題を、好きなだけ
よくある質問
- いつ始まりますか
- 現在開発中です。開始時に、開始のお知らせに登録した方へメールでお知らせします。
- Pro の問題は誰が作っていますか?
- Pro の問題は、AI が作成し、Part 7 の出題形式に沿っているか、正解の根拠が本文にあるかを確認したうえで出題しています。万が一お気づきの点があれば、各問題の「報告」ボタンからお知らせください。すぐに確認します。
- 無料のセットはどうなりますか?
- 今までどおり、すべて無料で解けます。